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映像機器(平たく言うたら道場備え付けのビデオデッキやね)の故障と
台詞が上手く言えず、NG続出で苦戦した英雄(結局上手く言えず)の
都合でお蔵入り映像となった【Miracle Jobber Combi】のプロモVTR。
やっぱり彼等に演じさせるのは、かなりの無理があると再認識した・・・
素材の良さを味わう為に下手な味付けするのは【悪】ちゅうこっちゃね
極上の素材は一切の調味料など使うことなく、そのまんまで味わえ!

オネムでちゅかぁ・・・数ヶ月前からダイエットに取り組み出したと噂のある
裸の大将が魚肉ソーセージのような指先で瞼を擦った瞬間、突然通り雨が
これは堪らん!とばかりに簡易控室から飛び出して来たポンド&ネクロが
リング上から準決勝戦開始を要求する・・・英語やから判らんけど、多分?
外人には日本独特・・・いや、羽曳野独特のマッタリ文化が理解出来ずか。

そして外人迎撃に気合いが漲る(?)【Miracle Jobber Combi】登場!
先に登場したゼンジーは早々とネクロに捕まり蹴られ捲っている・・・
人間離れした動物的本能を持つマンモスは身の危険を察知してか
見て見ぬふりをして・・・遠く離れた反対側のコーナーからリングイン
決してネクロとは視線を合わそうとしないところが・・・キュートだった

本当に実現してしまったんやね・・・・いや、これを実現させて許されるのか?
N系の最右翼【Miracle Jobber Combi】 vs ポンド&ネクロの夢の顔合わせ
ゼンジーに対する格上意識か?ネクロに対しての及び腰なのかは知らないが
当然のことのように先発をゼンジーに譲ってロープを跨ぐキュートなマンモス。
チームメイトとはいえ目糞と鼻糞の神経戦は試合前から、すでに始まっている

まずはロープに押し込んでの攻防でポンドに一人前扱いされるゼンジー。
ラリアートを耐えて仁王立ちするゼンジーにスレッカラシからもどよめきが
ゼンジー上海のプロレス人生において最大の晴舞台だと言えるのかも・・・
試合前にポンド&ネクロが天然素材【Miracle Jobber Combi】を相手にし
一生懸命メイクしてるのを見て「無駄な努力や。」と言った事を撤回するよ

ゼンジーが大方の予想に反して、いわゆる【プロレス】を披露してみせた後は
マンモスが魅せる番やで!きっちり、みっちり、メイクした成果を見せてくれ!
まずはお互いがロープに飛んで体当たりを・・・いきなり、尻で取るバンプや?
気を取り直して再度の体当たりを・・・おいおい、ちょっと霞めただけやんけ!
大阪プロレスのえべっさんとくいしんぼうが見せるショッキリじゃないんやから

そしてボディスラムに担ぎ上げんとしたネクロの腕の中でマンモスが喘ぎだす?
おいおい何をお姫様抱っこされて喜んでんねん?困惑した表情を見せるネクロ
「プチッ!」この時ネクロの毛細血管が切れる音が俺には確かに聞こえて来た。

そんなネクロの心中を察することが出来るような奴なら、ここ羽曳野に集う
海千山千のスレッカラシから絶大な支持を得る事などは無かったであろう
ブック通りにチョップからボディスラムでネクロを投げたマンモスが吠える
「プチッ!プチッ!」マンモス、用心せいよ・・・さらにネクロの毛細血管が
切れて行く音が聞こえて来るぞぉ・・・まっいっか!後は野となれ山となれ

そんな俺の心配を他所に独特のたたずまいでのマンモス・タックルから
スライディング・・・スラ、スラ、多分スライディング・キックを放つマンモス
毛細血管を約128本(推定)切らしながらもセールしてみせるネクロ・・・
俺の取り越し苦労だったのか!この時点では、まだオトナの態度やね?

セールするネクロの横ではポンドとMAYAも加わっての場外戦が・・・
すると突然スクッと立ち上がったネクロはMAYAに鞭で打たれながら
喜んでいる(?)マンモス目掛けて椅子を思いっきり投げ付けていった。
やっぱり俺の予感は当たったなぁ・・・って、感心してる場合じゃないで
氷河期の訪れを予知するかの如く?恐怖に怯えるキュートなマンモス

しかし、いくらキュートな表情で媚びようが一旦切れたネクロは止まらず!
階段やら、クーラーBOXやらと・・・手当たり次第にモノを投げ付けて行く。
頑張れマンモス!負けるなマンモス!怯むなマンモス!絶滅危機を守れ
大喜びするスレッカラシの、さらなる期待に応えるべく立ち上がって行け。
いやぁ、あれは半ガチ以上なんやろなぁ?ネクロ・ブッチャーにソソるわ!

リングに戻ってのチョップ合戦でもネクロ・ブッチャーという炎を相手に
意図的にではないものの・・・思いっきり油を注いでみせたマンモス!
マンモスの勇気を称えるというよりも、無知ほど恐いものはないが正解
さらに毛細血管を23本(推定)切らしながら、チョップを返すネクロ・・・

そして菅沼を戦意喪失に追い込んで・・・英雄の手をすくませたという
強烈な頭突きがマンモスのカロリー控えめな脳天に突き刺さって行く
そろそろネクロの異変に気が付いたスレッカラシ連中は・・・ニヤニヤ
予定調和的な技術の応酬などには決して興味など示すことのない?
実に意地の悪い・・・いや、素晴らしい観客達の至福の瞬間でもある。

そして、この迷勝負タッグ戦最大のハイライトとも言えるべく迷場面が訪れる。
ロープの反動を利用して走るマンモス!前屈みになり受けようとするネクロ。
ネクロの背中に飛び乗ったマンモス・・・まるで、ひしゃげた蛙のような態勢で
何かマンモスがFUCK UPしでかしたのであろう事は安易に予想が出来る・・・
しかしマンモスは何がしたかったのか?まさか回転エビ固めでもあるまいし?
< 検証 マンモス半田のFUCK UP秘話 >

これはスタッフが偶然撮影したマンモス半田とネクロ・ブッチャーによる
試合前における練習風景の映像である。先程と同じ前屈みの態勢にて
マンモスの蹴りを受けてセールするネクロ・・・そしてネクロの首を捕らえ
十八番である尻餅式DDTの態勢へと移行して納得しているマンモス。
おそらく、この一連の流れをマンモスがFUCK UPしたと推測が出来る。
おいおい、何で蹴りを放つつもりが回転エビ固めの態勢になんねん?
こいつのFUCK UPだけは、何をFUCK UPしたのかも見当がつかん?
予想を遥かに上回るムーブは、やっぱり和製ローキィと言えるかも・・・

さっき切れた時も凄まじかったけど・・・この時のネクロも凄まじかったね!
グーパンチでマンモスを「ガスッ!ガスッ!」と音が出る程に滅多打ちや。
近くで見ていた俺も興奮してしまったよ!(マンモスの心配はせんのか?)
試合の流れを壊さずに切れるネクロを治めたポンドも流石だと言えるか?
切れて暴れるネクロ、それを耐え抜いたマンモス、試合を壊さぬポンド・・・
それぞれの持ち味発揮、これを見れただけでも高い銭を出した甲斐ありや

自分自身がFUCK UPしてしまったという自覚が有るのか無いのか?
ネクロはガチ切れだと認識しているのか、アングルだと思ってるのか
それとも三歩、歩いた為に全てを忘れてしまっているとでも言うのか
物怖じせず、ネクロに対してラリアートをぶち込んでみせたマンモス
返す刀でポンドにも放った後は意気揚々としながらゼンジーにタッチ
失敗を振り返らないというポジティブな姿勢は見習うべきものがある
ただ単に覚えていないだけやろ!というツッコミはともかくとして・・・

マンモスに負けじとゼンジーもハッスル!ネクロをチョップでコーナーに
追い込んではラリアートで薙倒して、腹を・・・いや、胸を張って吠えた。
FUCK!参戦以来セールONLYに徹することで存在感を示して来た!
そんなゼンジーの攻撃解禁相手がポンド&ネクロつーのも凄い話やね

夢見心地で御満悦状態のゼンジーであるが幸せは何時までも続かんよ
標識にうずめられたゼンジーの顔面にポンドが回転しながら降って来た
俺は詳しいブックについて知る由も無いが普通はここで決まるはずが?

何故か?レフェリーはカウント2で試合を終らせず・・・不可解な試合続行
戸惑うポンドは場外のマンモスをカットへ・・・またまたマジ切れのネクロが
マンモスに続いてゼンジーをも鉄拳制裁(ガチ)の世界えと誘って行く・・・
ようやく怒りも治まり、固まるゼンジーの上でネクロは3カウントを聞いた。
決まり手は【グーパンチ連打からのエビ固め】という恐ろしいものであった
「レフェリー FUCK UP!って言ってたす・・・僕は間違ってないっすよ・・・」
これは試合後、恐怖の体験を赤裸々に語ったゼンジーのコメントである。
やはり人間離れした動物的本能を持つマンモスは身の危険を察知してか
入場時同様見て見ぬふりで遠く離れた反対側のコーナーからリングアウト
決してネクロとは視線を合わそうとしないところが・・・凄くキュートだった!

MAYAを引き連れ退場したポンドはカメラに向かって激しく咆哮する!
対照的にノーコメントで俯き加減のネクロは落ち込んでいるんやろか?
舞台裏でも何時も陽気なアメリカンであるポンドとは対照的に物静かな
表情をしている時が目に付くネクロ・・・しかし試合中に瞬間湯沸し機の
如く突然切れるという靜と動、陰と陽の二面性を併せ持っているようや
もしかしたら【ブルーザー・ブロディ】が試合会場では、こんな感じだった
のかもしれんなぁ・・・と、何気に感じさせられる凄玉レスラーではある!
そういう面においても数少なくなった幻想を抱かせるレスラーだと思う。

そんなネクロ・ブッチャーとの対戦を終えた【Miracle Jpbber Combi】は
恐怖に声を震わせて体をガクガクブルブルと震わせながら語りだした。
これでも一応、恐がってまんね・・・笑い顔やからリアリティはないけど?
いやぁ、生粋のN系相手に試合を成立させたポンド&ネクロも凄いけど
期待以上の成果を見せた【Miracle Jpbber Combi】もまた凄いと言える
けど一番凄いのは、これをマッチメイクした俺なんやで!と自我自賛?
Unbelievable Tag Tournament 準決勝戦・第1試合=30/1
マッドマン・ポンド/○ネクロ・ブッチャー with MAYA(8:23 エビ固め)●ゼンジー上海/マンモス半田

ポンド&ネクロの強烈な個性に圧倒されインパクトを残せないMASADA
吹本から硬めのサッカーボール・キックを見舞われると顔色を変えながら
負けじと同じ技でやり返すという気性の荒い一面を垣間見せるものの・・・
テンションの低さを感じさせるのは小さい器と少ない観客数ゆえなのか?
「ああ・・・ボクはママの下を遠く離れた、こんな言葉も通じない小さな国で
十数人しかいない観客の中、しかも毛の生え揃っていないような未熟な
ガキに何故プロフェッショナル・レスリングをしなければならないんだ!」
そう思ったとしても不思議はないやろね?全部、俺の脚色なんやけど・・・
おそらく、そんなブルーな気持ちであろう(だから脚色だって)MASADA
ちょっとホームシック気味なんやろかな?と要らぬ心配をしてしまうわ・・・
(だから開催会場のチープさと観客の少なさが原因なんだってば・・・)

そんな心配は無用の介と一気にテンションを急上昇させる一発が炸裂!
まずは場外で揉みあうニンジャを椅子に座らせて脳天を強烈に殴打する
リング上に戻ったMASADAは、グロッキー状態となるニンジャ目掛けて
助走をタップリつけて見事なトップロープ越えのトペ・コンヒーロー一閃!
「おおっ!」十数人しかいない小さな島国・・・いや、羽曳野の観客が沸き
毛の生え揃っていない未熟なガキが、その技を受けきってみせるという
意外な結果に戸惑うMASADAなのであった・・・(だから脚色だってば)

さらにコンクリートで覆われたフロア目掛けてニンジャをブレーンバスターで
投げ落とすという荒技を繰り出し最後に帳尻をキッチリと合わせてみせた。
(最後に帳尻を合わすんやったら最初から合わせとけよ!とツッコミなしよ)
そんなMASADAがグレート・ニンジャ相手に帳尻合わせに奔走する中・・・
リング上では十八番の空中殺法を駆使し吹本を追い込んでいったサミーが
思いもかけない吹本の回転エビ固めにより3カウントを奪われ無念の敗退。

これにて悲願であるポンド&ネクロとの対戦へ歩を進めた吹本&ニンジャは
決勝戦にて蛍光灯100本デスマッチを敢行すると雄叫びを上げてみせた!
ポンド&ネクロの参戦が決定した時から、こうなる事は避けられる訳もないが
ただひとつ引っ掛かるのは道場主である泉州力の苦虫を噛み潰した顔か?
「道場とは練習をするべき場所である!」という泉州力のイデオロギーと・・・
「俺達はどんな場所であろうがデスマッチというプロレスを見せるだけや!」
反発する吹本とのイデオロギーがぶつかりあうのも、またプロレスなのか・・・
う〜ん、まあ、ええんやないですかねぇ?・・・無責任男でど〜もスイマセン。

惜しくも決勝戦進出を逃し呆気に取られた表情のMASADAとサミー・・・
そしてリベンジを果たすべく6月19日に羽曳野コロセアムにて開催される
新生J2K初の自主興行にMASADAの参戦が(ほぼ?)決定となった!
未確認ながら吹本とのデスマッチ形式による決着戦が噂されてはいるが
6月12日時点でJ2Kサイドから正式リリースは未だ発表されてはいない
Unbelievable Tag Tournament 準決勝戦・第2試合=30/1
○吹本賢児/グレート・ニンジャ(7:12 回転エビ固め)MASADA/●ユーエング・サミー

「今日はボク、3試合するんですよねぇ?」開場前、観客の前で見事な
ネタばらし発言を堂々と口にしたマンモス半田・・・甘いで、4試合や!
「ええっと、この試合はまず最初に・・・ええっと何するんだったかな?」
頭を抱えて考え込むマンモスの前で威風堂々たる表情はMASADA
を従えたMWGP無差別級第12代王者キューティー・コマンドである。
(未だノークレームということは・・・正式認定されてるんやろかねぇ?)

不敵な笑みを浮かべながら・・・いや、これが真顔になるんやろか?
王者キューティーの周りをグルグルと回りながら様子を伺うマンモス
この行為も人間離れした本能の部分での成せる業と言えるのかも。

王者が掃い投げで倒して押さえ込み・・・呆気なく3カウントが数えられた。
「ええ〜っ!」この結末にはスレッカラシも声を張り上げながら抗議する!
スレッカラシの凄まじい抗議によって身の危険を感じたのか?レフェリーは
いとも簡単に裁定を覆して2カウントをアピール!試合続行を告げていく。
これは【場の空気】を読んだレフェリーのナイス判断と言えるのであろう・・・

しかし、そんなレフェリーが見せた努力の甲斐もなく・・・【場の空気】を
読む事など絶対に不可能であろうマンモスは再び呆気なく昇天をする
度重なるマンモスのFUCK UPに対して怒りなどは通り過ぎてしまって
笑うしかない王者キューティー・コマンドとMASADAなのであった・・・
まあ1試合だけでもFUCK UP , UPしてる状態のマンモスに4試合分の
ブックを覚えさせるという行為自体、無理が生じてる訳なんやけどね?

最低最悪の防衛戦だったと試合を振り返った王者キューティー
「二度とマンモスと試合するのは嫌!」と怒りのコメントを述べた
そこまで嫌なら、かえって再戦を組みたくなるへそ曲がりな俺。
また何時の日か期が熟したらという事で、ここはひとつ穏便に!
MWGP無差別級選手権試合=60/1
キューティー・コマンド(1:30 エビ固め)マンモス半田
*キューティー・コマンドが2度目の防衛に成功するも
埼玉にある某タイトル管理委員会が認定するかは不明。

【Miracle Jobber Combi】の盟友マンモスが不甲斐無い試合に終わり
何時も以上に気合いの入るゼンジーはMAYAとの防衛戦に挑む・・・
MAYAにおいてはこれが引退後に行う正式な復帰戦となるつーのも
凄いね?本音を言えば嫌やったやろに、よく引き受けてくれたと思うよ

開始早々から鞭でしばかれては海老反りながらセールするゼンジー
今までに半ガチでやられて来た、あらゆる格闘家の厳しい攻めよりも
リアリティが感じられるような気がする!かなり興奮気味みたいや?
妙な快感を覚えてしまい間違った道に踏み込まん事だけを祈るよ。

もし横道にそれてしまったとしたら・・・それは誰のせいでもなく俺のせいです
ゼンジーのお父さん、お母さん・・・責めるのなら、この俺を責めて下さいね。
アナル以外なら何処を攻められても少々、辛抱出来るだけの自信はあります
あっ、そんな意味じゃなかったですね・・・自分でボケて自分でツッコミました

試合(と言えるのだろうか?これが・・・)はMAYAがひたすら鞭を振るい
ゼンジーが悲鳴を上げてセールするという展開が延々と続けられていく
鞭の柄を使ってアナル攻めに転じたりと・・・何か変化をつけようと試みる
MAYAであったが【場の空気】が読めないゼンジーは悲鳴を上げるのみ
「どうまとめるのよ・・・」素に戻って何ともいえない表情を見せたMAYA

「やってらんないわよ!」このままじゃあ埒があかないとばかりに・・・
ゼンジーにパンティを被せて試合終了!6分10秒の激闘であった。
ひたすら鞭を振り回すだけで6分10秒の試合をメイクしたMAYAを
誉めるべきなのか・・・6分間、悲鳴を上げながらひたすらセールした
ゼンジーを誉めるべきなのか?見応えのある世界選手権であった。

俺は知っている・・・ゼンジーの嗜好が隠れ熟女好みであることを・・・
良かったなダブつきのあるコスで・・・勃起してるのが目立たないから
俺は知っている・・・ゼンジーが性生活においては攻撃好きなことを。
リング上とベッド上で見せるギャップの大きさがセールスポイントか。
その前にゼンジー上海というプロ(?)レスラーの存在を何人の女性が
知っているのかが、まず疑問なんやけどね・・・いや、そのまた以前に
辛い過去を持つゼンジーに彼女ができたかどうかが・・・笑うしかない
「ゼンジー良かったなぁ、えらい丸こいけど彼女が出来たんやな・・・」
「ええ新しい彼女は最高っすよ!」「裏DVDの版は彼女と呼べんよ。」
「何を言ってるんですか・・・ボクを癒してくれる最高の彼女っすよ!」
「うん・・・本人がそう言うのなら、認めざるをえんのかもしれんなぁ?」

初の自主興行開催と聞かされ張り切っていたものの・・・
急遽決まった外人トリオ参戦の余波を受け直前に延期。
今度こそ【SSS主催興行】は開催されるんやろかねぇ?
何時、どんな大物の参戦が決定するのかが主催者にも
把握できないという現状が続いているだけに微妙ね・・・
FUCK!認定世界弱虫王座選手権試合
ランジェリー・ヘッドハンティングマッチ=60/1
MAYA(6:10 パンティかぶせ)ゼンジー上海
*ゼンジー上海が5度目の防衛に成功。
Unbelievable Tag Tournament 決勝戦=蛍光灯ほぼ100本ぐらい?デスマッチ
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