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今夜の番組チェック

プロレスの本屋さん 表紙バックナンバー集




<No.1>
2000年5月23日の開店から11月末まで、約6ヶ月の間、表紙を飾った。
新日本、全日本の20年前のパンフレットと
1994年に制作したオリジナル・ビデオのパッケージ。
[WWF]とは、WAKAYAMA WRESTLING FAN CLUB の略。


<No.2> 2000年12月
パワースラム・サーキット・2000で行った大日本 11.23.横浜大会のメイン。
本間 vs ザンディグの間で行われた凄惨なガラスマッチ。
ザンディグがガラスを高々と上げ、額の鮮血で十字架を描いたシーン。


<No.3> 2001年1月〜2月
大仁田興行・博多大会試合終了後、自分の行く道を模索し苦悩する矢口。
この日の試合終了後に行われた矢口劇場は素晴らしかった。
くさいかもしれないけど、俺はやっぱり矢口を信じるよ!1、2、3、愛だ〜っ!


<No.4> 2001年2月
新宿プロレス、クラブハイツ移転第1戦。飲酒・喫煙OK!
大阪でやった出張編とは大違い。やっぱ本場・新宿での興行を見るべき。
ラスカチョもやっと見れたし、力道山を刺した男・村田の娘が登場するなど
まさに新宿・・・無秩序状態?


<No.5> 2001年3月
YMBプロモーション、3・4奈良大会。
プロレスとは何か?重症心に衝撃を与えた異端集団。取り越し苦労だと思うが
余り有名になり過ぎてACTセンターに人が溢れ出したら嫌やなぁ・・・
いつまでも濃い観客の前で、濃いプロレスを続けて欲しいと思うのは俺だけか?


<No.6> 2001年3月〜。
みつめあう?サバイバル飛田と"マダム山おやじドリルばばあ"。不倫疑惑勃発!
21世紀に入り3ヶ月、YMBに続いて俺好みのスペシャル・マッチが次々行われた。
観客参加型の大衆娯楽プロレス!埼玉プロレスのサバイバル飛田。
是非、大阪へ呼びたいと思ってるのは俺だけか?


<No.7> 2001年4月末〜。
埼玉プロレスの聖地、板橋産文まで乗り込んだシークレット・サロン会員。
飛田も言ってた通り、ちょっと怪人ネタ行き詰まりも感じられたが・・・
大阪大会も決定し、煽りの意味も込めてW☆ING同窓会を抑えての表紙獲得。


<No.8> 2001年5月末〜
大阪大会ラストでの飛田集会での1枚。
大赤字でトラブル続出の大阪大会にも係わらず
あれだけの激闘を繰り広げてくれたサバイバル飛田&飛田キラー。
感謝と労いの意味を込めての表紙獲得。何も言う事なし!
1ファンとしては・・・大満足だったが・・・


<No.9> 2001年7月〜
突如現われた謎のマスクマン。
ここは大阪プロレスか?埼玉プロレスか?その正体は・・・


<No.10> 2001年9月〜
ジャパンプロレス2000、9月9日・羽曳野大会。
メインの民安亮 vs 船崎浩彦。
思いがけなく行われたシュートマッチの裏側に潜む黒い噂の数々
・・・その真相は???


<No.11> 2001年10月〜
突如、菖蒲池商店街に現われたWOLF2号・・・マスクの価格は3万円也。
果たして敵なのか?味方なのか?不敵に笑を浮かべる・・・
だからお前は一体誰なんだぁ!


<No.12> 2001年10月末〜
全日本〜新日本〜インディと渡り歩き
古巣全日本でプチ・ブレイクするブッチャー。
Tシャツ売りも板につき(?)小銭を稼ぎ捲る65歳。
その守銭奴ぶりに敬意を表しての表紙獲得。


<No.13> 2001年11月8日〜
北海道を急襲したシンにピッタリと寄り添うのは
松野マネージャー@沢田亜矢子元旦那。
新宿2丁目劇場だか何だかしんないけど?
ええかげん関西でも興行打てっちゅうねん!


<No.14> 2001年12月17日〜
「猪木さん、気合いを下さい!」・・・ガスッ!・・・
誰が、そんなに思いっきり殴れ言うたんじゃ!
チープなパチンコ屋のイベントで来阪の猪木を
6時間の張り込みの末、見事キャッチ?


<No.15> 2002年3月10日〜
遂にYMBのWOLFが前人未到の地・菖蒲池駅から菖蒲池遊園にまで進出!
歴史の目撃者となった我々9人・・・選ばれし者(?)の恍惚と不安ここにあり・・・


<No.16> 2002年4月20日〜
彗星の如く、その姿を現せた活き活き塾長・久世和彦の快進撃は続く・・・
そのキャラクターの濃さと演技力(?)は、いつまで活き活きしていられるのだろうか?


<No.17> 2002年6月23日〜
試合に出たくないとか・・・会場に来んのが嫌だとか・・・
あんまし駄々こねたらアカンよ!気難し屋のマイティちゃん。
いつになったらママから乳離れ出来る日が来るのやら?


<No.18> 2002年9月17日〜
もう何も言う事は無い・・・見て感じたそのまんまが真実だ!
淡路さんにとっては非日常が日常か!う〜ん、非常識・・・



<No.19> 2002年10月6日〜
11月4日午後5時デルフィン・アリーナ・・・SOS地球危機一髪!浪花炎上
大阪プロレスとの絡みに挑んだSGP!ある意味で興味深い大会である?
久々の白鳥翼興行開催で、大入り満員への願いと煽りが込められた表紙。
(結果として願いは叶わなかった訳やけどね・・・)


<No.20> 2002年11月6日〜
「子供達に夢を!」がキャッチフレーズらしい?・・・SGP
「SGPに夢を!」がキャッチフレーズとなった・・・白鳥翼
試合・打ち上げと見事に弾けてくれたロビン総帥だったが
デルアリに観客動員数で不動の伝説を築いたとの噂・・・


<No.21> 2002年11月25日〜2003年1月28日
裏面の表紙を密かに飾っていたヘブン様&ブラック・ヘブン
EWP ZIPANG−WORLDでの弾けぶりはクセになりそう?
「いいから、やっておしまい!」


<No.22> 2003年1月20日〜
UNWリアル・ワールド王者"ナポレオン"セッド・ジ二アス!
北沢に25人集めての自主興行は、俺的にはど真中だった。
いや、「王道ファンタジー・ストロングど真中」と言うべきか!


<No.23> 2003年2月23日〜
脇役からイッキに表舞台に飛び出したカセギ改めキラース!
「一生のうち一回ぐらいは僕に脚光が当ってもいいですよね。」
その謙虚な気持ちと電波飛び飛びキャラを称えての表紙獲得。


<No.24> 2003年3月30日〜
開催の条件は「水上プロレス」の団体名を変更する事と・・・
僕を代表にしない事です!だから、今回は「角屋プロレス」
しかし良く、闘魂SHOPに閉じ込めたもんやで、JEETさん?




<No.25> 2003年4月〜
「今度、東京でSGPやるんだって?」某ロ○ンちゃんに尋ねる俺。
「6月にバトルスフィアで、やりたいからさぁ・・・馬ちゃん、頼むね!」
おいおい、俺かい!俺が東京ですんのかい!マジ?・・・あぼ〜ん
しかしまあ・・・これだけ次から次へとよくも問題が噴き出たもんや。
業界の「しがらみ」ってえ奴が、想像以上に重く圧し掛かって来る。
まあ東京での興行は、これが最初で最後やろしね?辛抱してや・・・


<No.26> 2003年6月10日〜
この日の試合に出場した事を歴史上から抹消してしまいたい黒田。
プチブレイクから真のブレイクとなり・・・有頂天(?)となるキラース!
出て来ただけで「ワーッ!」マイクを握っては「ワーッ!キャハハハ」
殴っても「ワーッ!」殴られても「ワーッ!」 恐ろしきは天然パワー?


<No.27> 2003年8月5日〜
もはやコチラ側の世界のモノサシでは測定不可能・・・摩訶不思議!
生涯初の栄えあるメイン出場に靴下を穿いたまま出陣したマイティ。
これがアチラ側の世界では常識だというだろうのか・・・摩訶不思議!


<No.28> 2003年9月23日〜
世界初の異種動物格闘技戦でくまさんの相手を務めたラビット清吾。
ちゃんとコスの上に「靴下を穿いておきなさいよ。」って言ったのに!


<No.29> 2003年10月18日〜
衝撃のSGP大量離脱から4ヶ月を経て、電撃再会を果たした3人。
フリーとなったパニックフィーバーがSGPマットに上がるXディは?


<No.30> 2003年11月12日〜
アイアンマン・マッチという過酷なルールで行われた世紀の対決!
完勝したロビンがキラースの健闘を称え贈ったメッセージに感動。


<No.31> 2004年1月1日〜
男汁祭、ゼンジー・ボンバイエとして開催されたFUCK!無頼怒。
1興行で21黒星をGETするという、不滅の金字塔を打ち立てた?
 

<No.32> 2004年2月16日〜
専門誌に黙殺され(?)業界の裏街道を走り続ける角屋プロレス!
アノ選手は、どんな姿での復活を果たすのか?俺も判らんねん?

同時に5月1日&2日に開催されるFUCK!2連戦も表紙で宣伝。
外人レスラーをアメリカから招聘して段々と大掛かりになって来た。

3団体を股にかけたスクランブル・ウォー開戦!


<No.33> 2004年4月17日〜
FUCK!世界DQN王座・アイアンマンメタル王座・SGPグローバルJr王座と
大阪⇔名古屋⇔東京の3大都市にて3団体を股にかけてタイトル戦に絡む!
初来日にして破格の扱いを受ける事となった?【グレン"Queen"スペクター】
期待に応えられるか?なんちゃってブリを曝け出すか?は当日のお楽しみ!


<No.34> 2004年5月10日〜
大盛況で幕を閉じたFUCK!無頼怒3 NO MORE HIROSHIMA 2連戦
猫の目のように1日のうちに王者がコロコロ入れ替わるという混戦ぶり
舞台裏でもスタッフ総出で辻褄合わせに頭を捻ったのは言うまでもない


<No.35> 2004年7月18日〜
KENTを破って第五代王者に就いたのは【新・涙のカリスマ 癒し系】
涙なくしては見られない感動と癒しの新風をFUCK!に招きこんだ。
男泣き(ガチ)する虎龍鬼がスレッカラシに認知された瞬間である!



<No.36> 2004年8月17日〜
並居る強豪が犇めき合う8人参加トーナメントを予想通りに負けぬいて?
FUCK!認定世界弱虫ベルトを手中にしたFUCK!所属・ゼンジー上海
2時間天下ながらも、FUCK!認定世界DQN級王座を手にした門尾信彦
突如、彗星の如く現れたエアロイドのFUCK!再登場はあるのだろうか?
お開き寸前の土壇場で王者に返り咲いた虎龍鬼・・・死の防衛ロードは続く

両極端に位置する人格障害


<No.37> 2004年11月1日〜
疑心暗鬼な凶暴性を発散させて羽曳野を暴れるスタンガン高村。
予想も出来ぬムーブでスレッカラシを虜にしたサイコ・サーカス・・・
リング上、舞台裏をも含めた人間模様はまさにプロレス大河ドラマ
【FUCK!】発足の原点を考え直させられた人格障害者達である





<No.38> 2004年12月13日〜
【FUCK!】所属であるにも拘らず本業の都合で限定出場という
今や自他共認めるプレミア付レスラーと化したゼンジー上海・・・
たまに出て来たならば指先の骨折もなんのその・・・扱き使うよ!
そのやられっぷりで銭が取れる数少ない本格派セーラーである


<No.39> 2005年1月31日〜
デスマッチという未知の領域に足を踏み入れてしまった虎龍鬼
有刺鉄線と蛍光灯を振りかざしながら吹本賢児が襲い掛かる!

<No.40> 2005年3月7日〜
吹本のデスマッチ路線に「NO!」を叩きつけた男・ゼンジー上海!
反対に打ち合わせなしで有刺鉄線ボードへと叩きつけられてしまう
無意識に踏ん張った足元にリアリティが感じられて・・・哀愁を誘う!

<No.41> 2005年4月4日〜
捨て身のDDT on the 蛍光灯で吹本を叩きつけるグレート・ニンジャ
吹本の脳天を砕く代わりに己の皮膚を悪魔に差し出した代償は大きい

<No.42> 2005年4月11日〜
まさに電撃開催となったFUCK!世紀の対決、準備期間は一週間!
別に何の準備をするでもないんやけど・・・告知の出来ないのがイタイ
まあ告知したところで有料入場者数が倍になる訳でもないけどね・・・

<No.43> 2005年4月18日〜
ブラック・バッファロー登場というビッグ・サプライズの大盤振る舞い。
有料入場者数に反比例して、かかる経費はウナギ昇りというワナ・・・

<No.44> 2005年5月19日〜
これまた10日前に電撃参戦が決定したポンド&ネクロ&MASADA
馬鹿ガイジンズに首を締められているのはマンモス・・・いや、吹本?
馬鹿ガイジンズの参戦で首が回らないのは俺な訳なんやけどね・・・

<No.45> 2005年5月31日〜
先月、封印を宣言した蛍光灯デスマッチ・・・下の根も乾かないうちから
復活させるという行き当たりバッタリ的な生き様を見せつけるFUCK!
吹本&ニンジャの健闘を称える馬鹿ガイジンズから記念撮影を熱望!
これでもアマチュアに毛が生えた程度の奴等だと蔑むのであろうか・・・

<No.46> 2005年8月25日〜
2年前のキラース騒動を彷彿とさせるセメント・ヒューマン・ドラマFUCK!
ゴーヤ挿入という屈辱にマジギレしたゼンジーの復活ドラマが見物や・・・

<No.47> 2005年11月19日〜
サムライティービーに11月13日の大会テープを貸し出し中の為
表紙の写真が作成できないというだけでなく公式結果についても
間違いだらけというアバウトなFUCK!の和歌山大会ポスター
街で見かけることもないと思うけど・・・ある意味ではレア物かも?

<No.48> 2005年12月24日〜
12月18日の和歌山大会、23日の羽曳野大会を通して
一番エキサイティングさせてくれたのは、やはりこの対戦
名古屋の英雄と対するのは和製狂虎 with ゴージャス松野
有得ないスリーショットが見られるのはFUCK!だけ?

<No.49> 2006年1月30日〜
2006年初頭から年間ベスト興行の声が上がった新春特別興行
マイティ級の衝撃をスレッカラシに与えた大型新人【のじりくん】
吹本 と英雄はプロレスの範疇を越えた喧嘩マッチで度肝を抜く!

<No.50> 2006年3月28日〜
色んな意味で諸問題を提起してくれた吹本賢児とのじりくん
個々の個性を活かすことの難しさを再認識した大会であった
一歩間違えれば貯金を使い果たしてしまうという恐さを知る

<No.51> 2006年5月3日〜
様々な激闘・珍闘を繰り広げながら幕を閉じた和歌山大会
スレッカラシから一般客まで一番判り易かったこのカード
プロレスというものを難しく考えて見る必要などない!

<No.51> 2006年7月21日〜
これぞまさにある意味では異種格闘技世界一決定戦!
日時は2006年9月10日(日)午後5時30分開始・・・
決戦の場所は名古屋球場前・露橋スポーツセンター!
行くしかない! 見るしかない! 感じるしかない!

<No.52> 2006年10月15日〜
泉州力戦で身も心もポキポキに折られてしまったDSL
これがFU★CK!最後の勇姿となってしまうのか?

<No.53> 2006年11月21日〜
己の熱き血潮で星条旗を赤く染めんとする吹本賢児
世界流血宣言はまだ始まったばかりである・・・

<No.54> 2006年12月11日〜
歴代三人目の外人世界王者となったマッドマン・ポンド
何時まで持ってるのか?誰が取り返せるのか?見物である

<No.55> 2007年1月14日〜
英雄vs組長戦に続いての有り得ない格闘技日本一決定戦
えしチョップはパンクラシストの心に染み込ませられたのか

<No.56> 2007年2月18日〜
幻想は幻想のまま244が降臨せずに終わってしまうのか
電脳【バーチャルファイター】戦士の苦悩する心の行方は?

<No.57> 2007年3月4日〜
2007年2月7日・米国ウエストバージニア州にて
DQN王座が移動!俺、その事、全然知らなんだ・・・
果たして栄光のDQN級ベルトは何処に行ってしまうのか

<No.58> 2007年3月25日〜
全日本プロレス三冠王者と沖縄で並び立つどインディ三冠王
そして神に最も近い位置に居る男、マンボ慎太郎衝撃デビュー
ピンからキリまで、まさに何でもありのリングがFUCK!

<No.59> 2007年4月15日〜
熱帯雨林スタイル・エニウェアフォールカウントマッチ
公園のすべり台上でスタンディング・アキレス腱固めを
極めるパンクラス・ミッション冨宅飛駈・・・いい人だ!

<No.60> 2007年5月5日〜
館内を走り回りながら蛍光灯を割り続けるネクロ&吹本
それを面白がって見守る和歌山県立体育館の職員達
この日の真のMVPは和歌山県立体育館職員なのかも?

<No.61> 2007年7月15日〜
突発的大流血にて挙動不審ぶりに拍車がかかったキラマス
この一週間はキラマスWEEKLYだったと言えるであろう

<No.62> 2007年8月19日〜
遂に羽曳野上陸!サプライズ出場を果たした高木三四郎
して、その狙いは?・・・そんなもんある訳ないわなぁwww

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